Japan Startup Finance 2017

6,000社超の資金調達から分析した、
日本スタートアップのいま

entrepediaでは、国内スタートアップの資金調達や投資動向についてまとめた"Japan Startup Finance 2017" を毎年公表しています。
この1冊で国内スタートアップの調達・投資、ファンド設立動向を確認することができます。
2017年は過去10年において調達額が最高額となり2,700億円を突破しています。また、1社あたりの調達金額も引き続き上昇傾向にあります。

ファンドの設立動向をみると、2017年の大型ファンドの設立は金融系VC(ベンチャーキャピタル)、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)が中心であり、2014-2015年にファンドレイズしたVCを中心に組成したとみられます。
また、Seed・Earlyフェーズを投資重点対象と位置付けるファンドの設立が伸びています。

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Table of Contents

198 pages

  1. スタートアップの資金調達動向
  2. 調達額規模別分析
  3. 地域別分析
  4. 大学発の状況
  5. EXITや提携、支援の状況

<Sector>

セクター別の動向
健康関連
FinTech
バイオケミカル
宇宙
人工知能

<Investor>

投資家タイプ別の傾向
VC分析
事業会社分析
系統別分析

<Fund>

ファンド動向概要
選好別によるファンドの傾向
ファンド組成VC・LPの動向
事業会社系の動向